余ったみかんで作ってみた①

 

職場の同僚からみかんをもらいました。

同僚のおじいちゃんとおばあちゃんが育てているそうで段ボール一箱あるので、と。

 

果物類はあまり得意ではないのでどうしようかなと思ったのですが結局お言葉に甘えて15個ほど頂いてきました。

 

まぁ、別に無理にそのまま食べる必要も無いですしね。

 

 

肉(スペアリブ) 600g(だいたい)

みかん                   2個

人参                       2本

 

肉に塩を振って室温に戻すため置いときました

 

 

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とりあえずみかんミキサーにドーン

 

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鍋にドーン

 

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白ワイン、醤油、砂糖、入れて味見ながら整えます

 

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みかんソース完成。

 

次。

 

肉の4面焼きます

 

 

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水で煮込む

 

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水を捨てて鍋を綺麗にする

 

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人参を入れて、ローリエ入れてみかんソース、ニンニクチップ入れて煮込む。

 

 

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時々ニンニクチューブ入れて終わり。

 

 

 

完成を撮り忘れてドーン

 

 

半分は同僚にみかんのお返しにあげました。

 

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みかんと人参の相性が良くて追い人参した。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

この感情は怒りである

 

この感情は怒りである。

間違いなく、怒りである。

 

仕事をしている以上、理不尽や無理解など当然のごとく存在するのです。

 

現状、職場では「新人を辞めさせないこと」が管理職に課せられているため新人が経験の少なさ故にミスをしたり知識不足のために間違ってしまったりしても「いいよいいよ、じゃあ(ベテラン)やっとけよ」というスタンスです。

 

ここで大事になるのはベテランにかばってもらう(ミスやクレームをリカバリーする人に対しての)新人さんのベテランさんへの対応。

 

 

新人側がミスをした、知識不足だった、それを代わりにベテランさんが対応してくれることを認識しているかどうか。

 

 

きちんと認識していれば「すいません」「ありがとうございます」が言えるでしょうし、もっと頭のいい新人さんなら「やり方を教えていただけませんか」と聞くことでステップアップしていくでしょう。

 

 

平行してそれは何故ミスなのかなぜミスをしたのか、クレームならこちらの落ち度はなんなのか上司が指導せねばなりません。

 

 

ところが。

ところが!

 

今の状況は「出来るやつがやればいい」だけで止まっており、「新人なんだから出来ないし、言っても分からないんだからお前(ベテラン)が悪い。辞めてしまうと困るから(ベテランが)新人に(文句を)言うな!」と言うもの。

 

また、新人のミスを言及せずにベテランの配慮不足に問題がすり替えられるため新人側からすれば「またあの人怒られてる」と言う認識(お前のミスだよ!)になっているようです。

 

ごく生半可な知識と対応をしておきながらベテランや管理職を下に見る…。

 

今回も管理責任者に伝えておきましたが、どうしてミスした方が管理責任者を見下すような言動をとるのか…。

 

きちんとミスはミスとして認識させなければ対応してくださる人に感謝も自分での反省もできないと思うのです。

 

 

あと、言われてないからミスしてないと思わないように。だいたい、何回かはお目こぼし貰ってる上での怒りだからな!

 

 

怒らないことが「大人の対応」ではありますが、怒る前に何度かお話しして注意したはずです。全く聞いてなかったんですねぇ。都合が悪くなると「大人気ない」「大人の対応」を振りかざして、ベテランへ責任転嫁するのは本当に腹立たしいことです。

 

 

まりもの脱走

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チンチラ齧歯類)を飼っています

 

朝、なんかふわっとした感触で目が覚ますと横にまりもさんが…。

 

ええええええええええ

 

とりあえず手に乗って貰ってゲージにぽいっとお戻ししました。

 

 

いつ脱走したんだろうな

コード噛んだりして危ない(感電する)のでまりもさんゲージに入れて点検。特に問題は無かったんでまぁ良かったです。

 

 

たぶん、後日齧られたものとか発見するんだろうけど。

 

 

休みの日の飲み会

 

土曜日が祝日だった関係で月曜日がお休みになりました(土曜日出勤の日月休み)

 

先週半ばに急に決まった会社の飲み会が今日の夜にあります。休みの日に。わざわざ。出かけて。職場の人に会ってきます。

 

お酒は飲めないけど、ご飯食べたり人の話を聞いてたり自分でそれなりに楽しめるので飲み会が嫌いなわけでは無いんですが、やはり休みにわざわざってなるとなんかこう…なんかこう…釈然としません(察して下さい)

 

そもそも飲み会の目的が慰労なのに休みを潰されるっていう矛盾に気持ちの整理がつかないのでストレス解消&週末の結婚式(友達の)に向けて美容院に行ってきました。

 

美容院と言えば月曜日お休みのとこが多いんですけど、行きつけのところは大丈夫だったので電話でお願いして昼過ぎからカラーと毛先のカット1時間30分。

 

15時半に血小板成分献血の予約をしてたのでTully'sで軽食を取りつつ時間を潰してます。

 

 

やだなー、やだなー、

自分以外の人達は今日出勤なんですよねえええぇ

いいなぁー、いいなぁー

 

慰労会するなら給料あげてくだい。

あっという間に

平成が半年を切りました。

自分が小学生の頃から大人たちに「あぁー、もう平成生まれかー」とことあるごとに言われていたのを思い出します。

 

言われるたびに「だからどうした」と思っていたのですが新しい元号になれば自分も同じことをいうのだろうなと想像できる年になりました。

 

2000年生まれの人がもう高校卒業するもんね…。

 

なんかよく気持ちは若いままと言いますが、なるほど自分も10代後半のままの感覚でいます。

 

「小さい頃に漠然と思ってたふつうの大人ってハードル高かったですねー」「漫画とかのキャラがもう歳下っっていうね」「サザエさんが24歳、クレヨンしんちゃんのミサエが27歳らしいですよ」

 

ネットでよく聞く「自分が歳をとったと衝撃を受けた瞬間」の会話をしました。

 

本当にあっという間に歳をとる。